事業計画書とパートナーの構築

事業計画書は、起業時の収支や計画管理、融資申請時などのほかにも有効な使い道があります。
それは、自分の事業を手伝ってくれるパートナーを得ることです。
パートナーというのは、共同経営者、従業員、仕入先など全てが含まれます。
自分の事業の概要をお話できるようなものをA4版一枚にまとめておきましょう。
直ぐに事業の内容や理念などを説明できるようにしておけば、きっと協力してくれる人が現れます。